文殊菩薩(マンジュシュリ)
孔雀明王点描曼荼羅
ホワイトターラ仏画
飛天と鳳凰点描仏画
仏画教室東京
金剛界曼荼羅点描画
previous arrow
next arrow
Slider

点描仏画~点描で仏を描く 点描曼荼羅ギャラリー

ホワイトターラ点描曼荼羅

更新日:

ホワイトターラC2履修生対象です。ホワイトターラをセンターにして五智如来を上に散らしています。

ホワイトターラ点描曼荼羅

 

ホワイトターラ曼荼羅

 

マンダラはサンスクリット語で「本質を有するもの」「完成されたもの」の意味を持ちます。

仏教世界だけではなく、宇宙の真理そのものを諸尊(印・持物)や色・形で象徴化したもので、本来は修行僧の観想用として用いられてきました。

観想用の曼荼羅は、経典由来で各諸仏の印・持物・方位・色・形などが厳密に決められています。>>点描曼荼羅の色と形

 

 

ホワイトターラ曼荼羅

背光の外側にある蓮花はC2 下絵にはありません。盛ってます。

 

上の写真でタンカを見ていることからわかるように、チベットタンカをイメージして描きました。

なので本当は左右にヒマラヤの山々とか、川とか湖を描く予定だったのですが…

未だ未完のまま(笑)

あと供物(主尊の下にあるもの)についても聞かれるのですが、これも下絵にはありません。曼荼羅を描くにあたって「盛って」ます。

一枚絵を描く場合、蓮花や雲・蓋や供物なども描けないと一枚絵を描くことは出来ませんが、当校は仏画師養成スクールではありませんので教えません。(教えられませんw。自分で描きたい方は仏画教室へ行ってください)

ご自身が出来る範囲で「盛って」くださいね^^

>>C2ホワイトターラ下絵と点描曼荼羅1を使用しています

 

点描曼荼羅をご希望の方は下記をご確認ください

 

点描曼荼羅

 


点描曼荼羅関連記事

 

-点描仏画~点描で仏を描く, 点描曼荼羅ギャラリー
-, , , ,

Copyright© 点描仏画と仏画 東京・品川ホワイトターラ , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.