仏画各種

アラパチャナマンジュシュリ彩色仏画、点描仏画のご案内。ホワイトターラ、グリーンターラ、マンジュシュリ、クァンイン、大日如来、孔雀明王など如来・菩薩・明王から龍、鳳凰、飛天などお好みの仏画が描けます。

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アマビエ点描画(無料配布下絵)

アマビエ下絵「無料配布」 配布条件:当校の「点描仏画WS」にご参加いただいてる方 「アマビエ描きたい~」という方には無償でアマビエ下絵を配布します。(PDFメール添付) 使用条件は通常の「点描仏画」と同じです。下記をご確認の上、メールでご希望の旨をお知らせください。 メールはホワイトターラサイト&普段やり取りしているメアドで構いません。
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「飛天鳳凰画」聖獣8

望女成鳳~女の子には鳳凰のように幸福になってほしいとの願いが込められた中国の言葉があるように、やっぱり「龍は男性」「鳳凰は女性」の象徴色が強いです。飛天と龍を描いたので、飛天と鳳凰も描いてみました。やっぱり龍より鳳凰の方が描いてて飽きない。面白いw
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「龍鳳図」聖獣6

中国の伝統的聖獣、龍と鳳凰を合わせた龍鳳図。皇帝のシンボルである龍(男性性・皇帝・陽)と組み合わさると鳳凰は女性性・皇后の象徴となり、明朝以降の袍に刺繍されているのが目立ちます。現代でも伝統的な中国の結婚衣装には龍と鳳凰が描かれ、「龍凰呈祥(りゅうほうていしょう)」は繁栄を意味します。
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「火焔鳳凰」聖獣5

北斎の「八方睨み鳳凰図」のように、「どこが頭で、どこが顔かよくわからない鳳凰を描きたい!」と思って描いた鳳凰。後の詩人や哲学者たちはフェニックスの伝説から、壮大な宇宙の死滅と再生、自然の大いなる循環を見出しました。フェニックスの循環は秘教により500年~1456年周期で伝承されています。自らの羽根で火を熾し、灰に飛び込み死を迎え、死を迎えたことで次の再生を得る。 エジプトのミイラから伝承されるように「変わらぬ永遠の生命を維持する」のではなく、フェニックスは「死と再生を繰り返し、循環しながら永遠を生きる」シンボルです。
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「双鳳凰」聖獣4

俗説では「鳳は雄」「凰は雌」。番で出現すると鳳凰=「永遠の愛の象徴」「調和と平和」。ただ皇帝のシンボルである龍(男性性・皇帝・陽)と組み合わさると鳳凰は女性性・皇后の象徴となり、明朝以降の袍に刺繍されているのが目立ちます。現代でも伝統的な中国の結婚衣装には龍と鳳凰が描かれ、「龍凰呈祥(りゅうほうていしょう)」は繁栄を意味します。
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「飛天龍画」聖獣7

飛天(天女)と龍を描いてみました。敦煌の躍動感がある飛天はなかなか描けない…。当校では飛天の彩色仏画、点描聖獣画を描いていただけます。
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馬頭観音/点描仏画C11

「馬頭」の名の通り馬の首を冠し、馬のみならず畜生の救済を行う観音変化菩薩。昔の人たちにとって「使役動物」こそが命綱。馬や牛は「商売道具」であり「旅の盟友」であり日常に欠かせない相棒。馬や牛が傷つかず、自分たちの旅路も守られるように、各地に馬頭観音が建立されています。「見た目の顔」は問題じゃないと思いつつ、大事なペット託し供養するには、優しい顔の方がいいですよね(笑)
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「龍画3」聖獣3

飛翔する龍・龍画3(聖獣画3)この龍の絵は「水龍」のつもりで描いたような気がしますが、雲海から飛翔してる風に描く方が多いような(笑)←どっちでもいいです☆龍画の中で1番人気です。
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「龍画2」聖獣2

この龍の絵はチベットタンカ教本を手本にして描きました。なので最も中華風?かな?龍の正面顔は、気を抜くと豚っぽくなるんですけど…参加者の皆さまには「顔が怖い」と不評です(笑)龍画一覧 龍や鳳凰など聖獣画一覧です。点描仏画C1 &C2 参加後に、お好みの聖獣画を描いて頂けます。
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「龍画1」聖獣1

点描で描く龍の絵「龍画1」です。ウロボロス(自分の尾を飲む蛇)風に「円」を描く龍。点描龍画は「点描仏画」の1チャプターです。龍画だけを描くことはできません。「点描仏画」で受講必須のC1&C2 、チャプター1「基礎講座」チャプター2「ホワイトターラ」を終えてから龍画に進んでいただけます。C1C2受講済みの方は、ご予約時にご希望の聖獣画をご指定下さい。
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